No.64 71年2月2日「大判小判をさがせ」関連 投稿者:過去ログより・・・ごんべ 投稿日:2005/07/03(Sun) 13:29 [返信]


No.169
ご無沙汰しています。
投稿者---鴨志田智啓 (Sat May 15 22:20:18 2004)

ごんべさん・・昨年はいろいろと立て込んだ仕事が入ってしまいまして、なかなか書き込むことができずにすみませんでした。
久々に番組の話をしたいです。もとより記憶違いのことがあります。その点はご容赦ください。
本日は、昭和46年2月2日から23日にかけて放送されました。「大判小判を探せ」をお話したいと思います。
ある、博物館で(そうだったと思いますが)持っていた。大判小判が盗まれます。五人と一匹はその操作に加わるのですが、なかなかようとして見つけることができません。その間は、記憶がなく申し訳ないのですが、五人と一匹の地道な捜査により、ある文房具屋がくさいとにらみます。その名は(清文堂産)という店でした。にらんだとおり、そこから大判小判が見つかり、そこの主人の逮捕で一件落着かと思われました。(チュウ君の持っていました。みんなの集合写真ですが、後で思い出したのですが、五人と一匹の活躍という見出しで、番組中の新聞に使われたものだということを思い出しました)。しかし、ドイトレさんが飛んできまして、あの大判小判はにせものだといって、事件は振り出しに戻ります。本物はどこにということで、ケーキがだされて、みんなが考えていたときに、ミッチーが思い出しまして、溶岩のパネルに隠しているのではないかという推理を言い、バーナーでとかして、見てみたら案の定本物が出てきました。またにせものは清文堂産で作っていたこともわかり一気に解決したというお話です。この回はあまり見ていなくて本当にこれだけですみませんが、こんな作品だったという記憶しかなくすみませんが、ご報告いたします。
またよろしくお願いいたします。




 


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