No.96 1969年6月10日放映関連 「ちぎれた暗号」関連 投稿者:過去ログより・・・・・・ごんべ 投稿日:2006/04/22(Sat) 09:58 [返信]


No.316
マーヤさんのご質問に答えて。
投稿者---鴨志田智啓 (Wed Apr 19 19:25:06 2006)

こんばんは鴨志田です。マーヤさんのご質問の件ですが。
とあるビルの何階かの部屋に
男の子が閉じ込められます。
たぶん手を後ろに縛られていたんじゃないかな?

助けを呼ぶために何かを手に持ち
窓際に行って光を反射させます。

「・・・−−−・・・  ・・・−−−・・・」

SOSです。

それをそのあたりに監禁されているだろうと探していた別の子に発見れ、
光の発信場所を特定してもらって助け出されます。

そこだけしか覚えていないのですが
「もし何かあったら、私もこの手でいこう」
と決心したのを(^^;; 覚えています。

反射に使ったものは
何かを割った破片だった様な気がします。

というシーンなのですが。私も、見ていた記憶があるのですが自身はないのですが、昭和44年(1969)7月15日に放送した。「ちぎれた暗号」の回ではないかと考えられますが、どうでしょうか。実をいいますと、五人といっぴきを見始めたのは、この回ぐらいからで、確か、ドイトレさんが、犯人に気絶させられ、さらに猿ぐつわをされて車に拉致されたシーンをおぼえています。かなり、難しい回だったなという記憶があります。
 前記のしんですが、捕まっていたのは、てっちゃんで、暗号を使って、たまたまそのこを通りかかったフクちゃんが、偶然見つけて、救出したシーンではないかと考えますがどうでしょうか。そこまでのことしかいえずすみません。
 さて、マーヤさん先日、紀比呂子さん主演の「アテンョンプリーズ」ご覧になりましたか。私も見たのですが、驚いたことに、氾文雀さん演じた田村
の弟役で、次郎物語に主演していた池田秀一さんが出演していましたね。
色々と確認すると意外な人たちが出演していて驚くことが多いです。
あわせてご報告いたします。



この投稿にコメントする
削除パスワード

--------------------------------------------------------------------------------

No.315
お久しぶり
投稿者---マーヤ (Mon Apr 17 20:59:36 2006)

鴨志田さん、お久しぶりです。
おいでになるのを待っていました。

実はもうひとつ、五人と一ぴきなのか別なものなのか
1場面だけの記憶があるので
聞いていただきたいのです。

とあるビルの何階かの部屋に
男の子が閉じ込められます。
たぶん手を後ろに縛られていたんじゃないかな?

助けを呼ぶために何かを手に持ち
窓際に行って光を反射させます。

「・・・−−−・・・  ・・・−−−・・・」

SOSです。

それをそのあたりに監禁されているだろうと探していた別の子に発見れ、
光の発信場所を特定してもらって助け出されます。

そこだけしか覚えていないのですが
「もし何かあったら、私もこの手でいこう」
と決心したのを(^^;; 覚えています。

反射に使ったものは
何かを割った破片だった様な気がします。




 


Powered by WebSpace